vagabond 2017/6/22

George Rudy / shutterstock.com

とうとう入ってきた、AR(拡張現実)の医療への応用。Mixed Reality・複合現実といってはいるが、実際の画像に合成画像を乗っけたものだ。希望するものへのシミュレーションが繰り返し行え、最終形態もイメージしやすい。まずは、MicrosoftのHololensが皮切りのようだ。

Forbes 2017/06/22 07:00
Paul Armstrong , CONTRIBUTOR
I write about media, emerging technology and social technologies.

美容整形手術で活躍の「ホロレンズ」 3Dイメージを医師が活用

美しくなりたいという個人的好みや、事故の傷跡を消し去りたいという理由で美容整形を選ぶ人が増加している。美容整形手術は毎年、数百万に及ぶ人々により良い人生を与えていると言えるだろう。

この分野においても近年、テクノロジーの発展ぶりは目覚ましい。米ニューヨーク州で美容整形手術を手がける医師のPhilip J. Millerは、マイクロソフトのホロレンズ(HoloLens)を活用し、患者の不安を和らげ、より良い手術結果をもたらそうとしている…

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p.s. 院長面談ルールが変更になりました。新ルール確認をお願いします。

vagabond 2017/6/13

微妙だ。
筆者が若かりし頃の尖がっていた時分なら飛びついたかもしれない。カスタマイズ可能なのはいいのだが、ドットベースで描画できないのな。公式サイトを見る分には、白黒写真の部分加工のみ取り込み可ってことかな。カラーの電子ペーパーならこの値段でもありかもしれない。

engadget日本版 Munenori Taniguchi 17 時間前 in Wearables

ソニー、ベルトも電子ペーパーな腕時計 FES Watch U 発売。スマホで自分仕様のデザイン追加が可能

飽きっぽくてもこれなら大丈夫

ソニーが、電子ペーパー腕時計 FES Watch の新モデル「FES Watch U」を発表、販売を開始しました。2016年にソニーが運営するクラウドファンディング・通販サービスFirst Flightでキャンペーンを実施していたものの製品化で、文字盤だけでなくベルト部分も電子ペーパーで構成することで全体の模様を変化させられるのが大きな特徴です…

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vagabond 2017/6/12

ワイヤレスヘッドホンというと洗練されてはいるが、必要性をいまいち感じにくい代物のイメージだ。世界各国どこにでもあるようなもので、技術的な苦労というよりも、「いかにフィットするか」や「外れにくいか」という感じが強い。だが、イヤホン型コンピュータというと、えらくイメージが変わる。いまだ実現されてはいないようだが、確かに、この開発者は本物のような気がする。

WIRED 2017.06.11 SUN 12:00

独メーカーBragiの「イヤホン型コンピューター」という野望

リアルタイム翻訳機能やジェスチャーインターフェイスまで搭載したワイヤレスイヤホン「Dash Pro」。開発したのは、イヤホン型コンピューターの完成を目指すドイツのハードウェアメーカーBragiだ。

TEXT BY DAVID PIERCE
WIRED(US)

「AirPods」「Here Ones」「EarIn」「Skybuds」「IQBuds」「Kanoa」──そのほか、名前すら聞いたことのないようなイヤホン型製品が登場するずっと前から、Bragiは存在していた。

このドイツ企業は「The Dash」と呼ばれるヘッドフォンを開発し、2014年にKickstarterで大々的なプロモーションを実施した。このヘッドフォンの機能としてうたわれたのは、音楽の再生や健康状態の測定、うなずくだけのガジェット操作、環境音と音楽を同時に聴ける機能などである…

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vagabond 2017/5/26

まあ普通に、日本国内でDQNといえば、ウィキペディア「DQN」のことなのだが、世界は広い。情強ならやはりgoogle等のAI言語関連情報をイメージするだろう。

OpenAI(非営利団体)が、DeepMind社もAI開発に使っている「Deep Q-Network」をオープン化するという。例のイーロンマスクが絡んでいるようだが、これでAI界隈も少しハードルが下がるのだろうか。

GIGAZINE 2017年05月26日 12時30分00秒

「DQN」とその3種のバリエーションの強化学習アルゴリズムを人工知能の研究団体「OpenAI」が公開

テスラやSpaceXの創業者として知られるイーロン・マスク氏は、人工知能(AI)の非営利団体「OpenAI」の設立にも携わっています。このOpenAIが、強化学習アルゴリズム(RLアルゴリズム)の高品質な実装である「OpenAI Baselines」のうち、Deep Q-Learning(DQN)と3種類のバリエーションを公開しました…

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vagabond 2017/5/25

image: © ATELIER SENTÔ via Atelier Sentô/YouTube

ちょっと面白い。
フランス人が作ったというから驚きだ。他国の文化をよく知っている。柳田國男を読んでいるのかな。まあ一遍映像を見てくれ。

GIZMODO 2017.05.24 20:16

日本の幽霊話がモチーフの無料ゲーム『幽霊ステーション』

目に見えない存在に見られている…。日本の幽霊話にインスパイアされたAtelier Sentôによる美しい無料ゲーム『幽霊ステーション』。全編『日本昔ばなし』を彷彿とさせるような美しい手描きのグラフィックに、どこか懐かしいような、コワイような、独特の雰囲気に包まれる作品です。

Atelier Sentôはフランス人のCécile BrunさんとOlivier Pichardさんからなるチーム。ポイント・アンド・クリック式のこのゲームは、フランスの都市ナントにあるグラフィックアートの学校La Joliverieで行なわれた「le Pôle des Arts」という2日間のワークショップで2人が25人の生徒とともに完成させた作品です。短いながらも完成度が高く、たった2日で作ったとは思えないほど…

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vagabond 2017/5/23

日経も炎上込みで記事を書くことがあるんだね。

「釣り」認定されればラッキーということなんかな。twitterなんかでよく見られる脊髄反射のようなリアクションを少しは期待したのかもしれない。ヘッドラインだけ見て、日経はアホというレッテルを貼られるだけという危険もあるんだけどね。まあ、元記事がHuffington Postならしゃーないか。

engadget日本版

NVIDIA広報「釣りタイトルだけど…」 日経ビジネスに”謎の半導体メーカー”と扱われた件でコメント

Huffington Post 17 時間前 in nvidia

世界的な半導体メーカー「NVIDIA(エヌビディア)」を、日経ビジネスのオンライン版が「謎のAI半導体メーカー」と5月15日に報じたことが、ネット上で議論を呼んでいる。

NVIDIAは1993年創業で従業員9500人。アメリカ・カリフォルニア州に本拠地を置き、コンピュータのグラフィックス処理などをする半導体「GPU」を開発・販売で世界有数のメーカーだ。日本でも個人PC用のGPU「GeForce」シリーズが、高度なグラフィック処理を必要とするゲーム用などに広く使われている…

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vagabond 2017/5/18

なんだか、二番煎じ商法を天下のgoogleがやっている感じだな。

昔のマネ下電気みたいな、あんまり褒められた手法じゃないが、確実に売るっていうやつね。あんまり言うと松下幸之助翁の信者に猛批判されそうだな。とはいえ、日常生活が便利になるなら、それらもありか。

AV Watch 臼田勤哉2017年5月18日 11:39

音声操作スピーカー「Google Home」が年内日本発売。アシスタントも

Googleは、開発者向けイベント「Google I/O 2017」において、スマートスピーカー「Google Home」の強化と日本発売を発表した。日本での価格は未定だが、米国では129ドルで販売されており、2017年後半に日本とカナダ、フランス、ドイツ、オーストラリアで販売開始する。

Google Homeは、音声アシスタント「Google Assistant」に対応したスマートスピーカー。ユーザーごとに文脈を理解した対話を行ない、映画チケットの手配や映画の前に素早く食事をしたいレストランを探すなどの音声操作が行なえる。新たにGoogle HomeやAndroidだけでなく、iPhone対応も発表された。

Google Homeの新機能として、スケジュール登録やリマインダー機能のほか。ハンズフリー通話機能を搭載。数カ月以内に米国とカナダで実装予定で、スマートフォンなどと連携して、Google Homeのスピーカー/マイクを用いた音声通話が可能となる。また、OK Google!の起動コマンドなしに操作できるようになった…

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vagabond 2015/5/15

変なメールは触らないのが鉄則。とりあえず、使っているwinPCは全部updateをかけるべし。

今回は、ロシアのクラッカー集団が犯人との噂だが、医療機関なんかを狙っているのは手合としてかなり悪どい。もし、身の回りでwindows XPを使っている方がいたらこれ→(engadget日本版 マイクロソフト、サポート切れのWindows XP他に「異例のセキュリティパッチ」公開。世界的にランサムウェア被害拡大中:http://japanese.engadget.com/2017/05/13/windows-xp/) も知らせてあげてください。今回はマイクロソフトが特別にパッチ対応してます。

CNET Japan 坂本純子 (編集部)2017年05月15日 05時22分

週明け、メールを開く前に気をつけたい3つのこと–IPAが呼びかけ、大規模サイバー攻撃で

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月14日、5月13日に発覚した大規模なランサムウェアによるサイバー攻撃の発生をうけ、国内における週明け(5月15日)の対策について発表した。不審なメールの添付ファイルを開封したりリンクをクリックしたりしないよう呼びかけている。

ランサムウェアは、感染したPCのファイルを暗号化して、使用できないないよう制限をかけ、制限の解除と引き換えに金銭を要求する不正プログラムだ。「Ransom(身代金)」と「Software(ソフトウェア)」を組み合わせた造語。金銭を支払ったからといって、必ずしも制限が解除されるとは限らない…

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vagabond 2017/5/12

そうか、とうとうこんな時代になってきたか。

古来、盗聴などというある意味高度な技は、ごく一部の限られたものの技術だったのだが、こういったデバイスが普及すると、低いハードルで比較的短時間で一般化されてしまうのだな。まずは記録媒体としての有用性を国家権力が認知したということなのだろう。

GIZMODO 2017.03.10 22:05

殺人事件の証拠として「Amazon Echo」の録音データを提出へ。次世代の警察捜査の予感

IoTが行動の証拠に…。

「Amazon Echo」や「Google Home」など、続々と私達の日常生活に普及しつつある音声アシスタント端末。しかし何をアシスタントに尋ねたのか、何日何時何分に話しかけたのかなど、非常にパーソナルな情報を抱えているデバイスでもあります。

そんな音声アシスタントのプライバシー問題に注目が集まったのが、2015年11月にアメリカのアーカンソー州で起きた殺人事件の捜査です。事件の内容は、容疑者のAndrew Batesの自宅のバスタブで、被害者であるVictor Collinsの死体が見つかったというもの。

そしてThe Informationのレポートによると、その殺人が起きたとき、バスタブの近くに音声アシスタント端末のAmazon Echoが設置されていたことがわかり、「ちょっとこのEchoのデータ提出しなさい」と警察からAmazon(アマゾン)に令状が出されたんです…

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vagabond 2017/5/10

きたアマゾンから第2弾

国内IoT家電のコントロールタワーとなるかもしれない。近未来感を捨て、音声コマンドという機能に拘った機器「Echo show」。この名前は覚えておいたほうがいいだろう。呼びかけは”Alexa”というコマンドだ。

engadget日本版 Ittousai , @Ittousai_ej 8 時間前 in Ai

速報:アマゾンEcho Show発表。画面がついて本気を出したAlexa会話操作コンピュータ

タッチ画面でもハンズフリー

うわさどおり、米AmazonがEchoファミリーの新製品Echo Showを発表しました。

Echo Showは7インチのタッチ画面を備え、声だけでなく文字や写真や動画で「見せる」機能を手に入れたEchoデバイス…

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