vagabond 2017/6/6

えーっと、日本では徐々に在宅ワークなるものに切り替わりつつあるんですが、一週回って周回遅れ的な流れなんかな。

確か先月くらいにIBMが在宅社員数千人をオフィスに切り替えって情報の流れからの記事なのかもしれないな。まあ、IT系で勤務時間が4時間を切るような人たちには、在宅でもいいような気がするんだが、どうなんだろうな。筆者的には、ノマドに憧れがあるな。

LifeHacker 2017.06.06

私が在宅勤務をやめ、コワーキングスペースに通い始めた理由

在宅ワーカーの私の通勤は、寝室を出てゾンビのような足取りで30歩。いつでもどこでも働けるこのスタイルに感謝しているものの、ときにこの状況が嫌になることがあります。なぜなら、家で働いていると、少しずつ正気が奪われていくからです。

私はさすらいのライターとして、2015年から世界中を転々としながら働いています。今年の初めからは、ロサンゼルスに住み始めました。ここは渋滞がひどく、通勤に何時間もかかるという人も珍しくありません。その地で私は、家を出て働こうと決めました。通勤時間2分で無料の自宅オフィスを、通期時間40分で家賃500ドルのオフィスとトレードしたのです…

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vagabond 2017/6/2

見るからに気持ちよさそうなのはわかるのだが、ちょっとぼり過ぎじゃないか。一桁間違って見えたわ。ソファと同じに考えましょうというのは無理筋だと思うぞ。

LifeHacker 2017.06.01

仕事モードから完全なリラックスモードまで対応できるイス【今日のライフハックツール】

『Varier Gravity Balans』は、ロッキングチェアのような見た目を持っていますが、実際にはリラックスするためだけのイスではありません。

作業に集中したいときには、きちんと背筋を伸ばして腰掛けることができ、仮眠をとりたいときには、ふわふわと浮いているような無重力感覚を味わいながらリラックスできるという、多機能チェアなのです…

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vagabond 2017/5/30

確かに記載のとおり。幸いにも筆者の周りには見当たらないが、密かに隠れているのかもしれない。

各地域で規制や勧誘など様々なのだろうが、公的に認められないのは何がしかの理由がある筈。世界各国・各地域で先に固まっている宗教があるなどの理由かもしれないが、些か狂信的な部分は何れの活動にもあるような気がする。とはいえ、信じる信じないは個人の自由。カルト・セクトと呼ばれても当人達は揺るがないだろう。それが宗教というものなのだから。

反カルトに興味のある方はこっちへ→ウィキペディア:政府の文書によってセクトと分類された団体一覧

LifeHacker 2017.05.27

「危険なカルト集団」の見極め方

何食わぬ顔で、新入社員が「インディーズのロックバンドでベース弾きません?」と誘ってきたとします。もしくは友だちの友だちが「無料のヴィーガン(完全菜食)のブランチを食べない?」と言ってきたり、義母が「人生を変えるような在宅ビジネスのチャンスがあるの」と言ってきたりするかもしれません。そんな、わけの分からないオファーを受けると、終いには死んだ魚みたいな目をして、燃え盛る五芒星の回りを、血の償いをするために踊ることになりかねません。そんな人生は誰も望んでいないと思います。

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