vagabond 2017/8/1

本来の姿っていうから、水滴を想像してたら違ったわ。まあ、考えればわかることなんだけれども、やっぱり、自然が作り出す色は美しいものだ(背景の人工物が興を削ぐのはしゃーないな)。

ロケットニュース24 Nekolas13時間前

虹って○○だったの!? その「本来の姿」が分かる動画がコレだ!

「虹を見たら願いが叶う」とか「虹は幸せの前兆」とも言われるが、滅多に見られる現象ではないだけに、目にしたら得したような気分になれてしまうものだ。

そんな虹だが、我々が今まで知っていたものは、本来の姿ではなかったことが分かる動画を紹介したい。これを見たら、「虹って○○だったの!?」と驚いてしまうこと間違いナシである!…

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vagabond 2017/3/8

筆者は公休で不在でした。悪しからず。

1歳の誕生日を迎える、小頭症を患って生まれたリケルメ・カウアン。2016年12月18日、ブラジル・レシフェにて撮影。PHOTO: GETTY IMAGES

まじか!! 頭部のサイズを気にすれば良いんじゃないかと思っていたが、どうもそんなに単純じゃないことが判明したようだ。南米の遠い話なのだが、今のご時世、世界は小さくなっている。ここ日本でも、発症にはさほど時間がかからないと筆者は見ている。いざ出た時に事前準備と心構えをと考えていたが、やはり自然界をなめてはいけないということなのだろう。

WIRED 2017.03.07 TUE 10:00

コロンビアでジカウイルスによる小頭症患者が少ない「恐ろしい理由」

ジカウイルスの感染による小頭症の赤ん坊がブラジルで2,300人を超える一方、コロンビアではわずか82人と非常に少ない。その理由を調べた研究者が発表した、ジカウイルスの恐るべき性質とは。

TEXT BY MEGAN MOLTENI
TRANSLATION BY MAYUMI HIRAI, HIROKO GOHARA/GALILEO

WIRED(US)

マグダレーナ・サンス=コルテスは、米ベイラー医科大学の産婦人科学部准教授で、テキサス・チルドレンズ病院でも患者を診療している。2015年12月、サンス=コルテスのもとに、コロンビアのバランキージャから電話があった。電話の主はバランキージャの婦人科医、ミゲル・パラ=サーヴェドラで、診療室を訪れる患者全員にジカウイルスの兆候が出ていることを憂慮していた。謎の多いジカウイルスがブラジルで流行し始めてから、まだ1年も経っていないときだった…

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vagabond 2017/1/16

あ、これ知ってる。オーストラリアで有名なモーニンググローリーってやつでしょ。

小規模なロール雲が発生したあと、雲の縦の回転循環が連鎖して、1回転毎に周りの雲を巻き込み、幾重もの筋状の雲がラインを描いているものですね。綺麗だねー。一遍現物を見てみたいものだ。

GIZMODO 2017.01.15 13:03

シマシマがきれい。飛行機内から撮影されたヘンテコな雲

まるで飛行機のポスター。

真っ青な空に栄える真っ白いストライプ。まるで画像編集で描かれたようですが、これ現実の雲なんです。

フライト中の飛行機内から撮影された空と雲のシマシマ。Ilya KatsmanさんがInstagramにこの写真を投稿し、ヴァージン・オーストラリア航空のFacebookがKatsmanさんのこのシマシマ雲の写真をシェアしています…

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