vagabond 2017/6/19

非常に微笑ましい動画だが、記事に突っ込みを入れたくてしょうがない。

ゴールデン飼っている人なら気づくはずだが、1歳超えで「8kg」ってのはない。ほぼ成犬サイズになっているはずだから、30kg前後になってるはず。そう思って、リンク先を辿っていくと、やっぱり思ったとおり、70pounds(約31.8kg)って言ってるじゃん。たぶん17pounds(約7.7kg)って聴き間違えたパターンだなこりゃ。30kg抱えてスクワットしてるんだから、だめだよ過小評価しちゃ。

因みに動画再生回数も22万回じゃなくて2万2千…(こっちは過大評価。笑)

ロケットニュース24 Nekolas2日前

「飼い犬を担いでスクワットするチャレンジ」がSNSでトレンドに! ワンコと一緒なら楽しくエクササイズできちゃいそう!!

今までにネットでは、ジっと静止したまま動かないマネキンチャレンジや、スナックのプリングルズを積み重ねて大きな輪っかを作ったり、変わったチャレンジが流行ったことがある。

そんななか、今度は「飼い犬を担いでスクワットするチャレンジ」がSNSでトレンドになっているというのだ。ワンコと一緒なら、辛いエクササイズも楽しくできちゃいそうだぞ!!

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vagabond 2017/6/15

犬を飼っているもしくは飼ったことがあるある人は閲覧注意。

ただ、子供の反応のわりに、犬の反応が薄いような気が少しする。ふだん餌をくれていたのが、父ちゃんだったんだろうな。再会のうれしさで崩れ落ちるロッコ君を後に、その父ちゃんらしき人への尻尾が凄いブンブンだ。しかも甘噛みなんかもしている。

やっぱり犬って正直だね。

ロケットニュース24 小千谷サチ21分前

【感動の再会動画】迷子の犬が8カ月ぶりに帰ってきた! 飼い主少年の喜ぶ様子が見る者の涙を誘う「痛いほど気持ちが分かる」

動物好きな人も、そうでない人も。これからご紹介する動画を再生するときは、ハンカチの用意をお忘れなく。

迷子になっていた犬と飼い主の少年の再会シーンが収められているのだが、少年の喜ぶ様子を見れば、鬼の目にも涙。誰だって涙が止まらなくなってしまうからだ!…

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vagabond 2017/6/7

なんかいろいろ凄いな。禁止する方と、それに真っ向対応する方と、なかなかな映像だな。

この男性、愛犬家だろうか。脇のハスキーもしっかりバッグ内に座っていておりこうさん。こういうワンコはリーシュのみでもいいような気がするが、犬嫌いな人がいては、それも無理か。

秒刊SUNDAY 2017年06月07日13:01

【全力過ぎ!】ニューヨーカーが犬を連れて地下鉄に乗り込んだ結果→斜め上過ぎる発想に驚愕!

昨今のペットブームで、ワンちゃんや猫ちゃんを飼うご家庭が増えてきましたね。ペットと言うよりも家族と言っても過言ではないでしょう。お出かけする時は家族と一緒。そう考えるのも自然の事です。公共交通機関では、バッグの中に入れる等してマナーを守って乗車することでペットとの外出が可能となりますが、ニューヨーカーのドッグキャリー事情は日本人の常識の斜め上を行くようです…

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vagabond 2017/4/11

【愛犬家閲覧注意】

犬を飼っていたことがある人ならば、おわかりいただけるだろう。特に大型犬の飼い主に対する忠誠さは尋常ではない。たとえ飼い主がいなくなったとしても、その心は不変なのだということを改めて思い知らされる話だ。

カラパイア 2017年04月10日

切なすぎて泣けてくる。飼い主と毎日散歩していた道を、飼い主亡き後も散歩し続ける秋田犬(ブラジル)

ブラジル、カカパバ・ド・スルに住む秋田犬のソーは、10年以上毎朝ずっと飼い主に連れられ、同じルートで朝の散歩を楽しんできた。

その時間はソーにとっても飼い主のクラウディオ・カンタレリさんにとっても、かけがえのないものだった。だがしかし、ソーの毎朝の楽しい散歩は突然の終わりを迎えることとなる。2015年、クラウディオさんが亡くなってしまったのだ。

最愛の人を失ったソーは、ひどく落ち込んだ。食事も喉を通らなくなり、庭の一角で何日も横たわったままだった…

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vagabond 2017/1/31

なんて書いてあるのか気になって、ちょいとアップ

“My name is DEW”
“I am not lost”
“I Like to roam”
“Tell me to go home”

確かに、ほっこりするわ。

ロケットニュース24 こやぎ14時間前

男性が「迷子らしき犬」を発見 → 首輪のタグに書かれたメッセージに超ホッコリ

「ペットがいなくなっちゃった!」となれば、どんな生き物を飼っている飼い主さんでも大慌てだろう。心当たりのある場所を探し周り、そのペットを見つけるまでは不安で夜も眠れない……なんてこともあるかもしれない。

ある日、ガソリンスタンドで給油をしていたタイラーさんという男性。そんな彼に近づいてきたのは、一匹のラブラドールレトリバーだ。「迷い犬かな?」と思い、首輪のネームタグを見てみると……なんともホッコリな言葉が書かれていたのだ!

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