vagabond 2017/7/31

”テスラらしい”といえば、その表現で終わってしまう。シルエットのぬるっとした感じは、既存メーカーにないものを感じる。まるで初期のiPhoneの出だしの頃みたいだ。

性能的には、たぶんいまいち。走行可能距離もレシプロやディーゼルエンジンとたいして変わりない。おそらく、電池の経年劣化問題が数年後に表面化する。などなど、傑出して優れているわけではない、この新技術に何故か未来を感じる。ニューリーダーともいうべき異世界のCEO・既存車の頭打な部分を打破するようなイメージ。ここいらへんが熱狂的支持を得る部分なのだろう。リンク元の記者もだいぶやられているようだ。尚、資源の少ない日本に、もってこいのような気がするのはたぶん勘違いだ(電気もまた何かで発生させねばならない)。

WIRED 2017.07.31 MON 07:00

テスラ「モデル3」を運転してみたら、やっぱり「テスラらしい」EVだった:『WIRED』US版レヴュー

テスラが7月28日に出荷を開始した新型の電気自動車「モデル3」に、『WIRED』US版がいち早く試乗した。アクセルを踏み込めば相変わらずのテスラらしい鋭い加速で、そして室内には巨大なタッチスクリーンが鎮座していた。新モデルの走り心地や乗り心地、そして使い勝手はいかに──。

TEXT BY JACK STEWART
TRANSLATION BY DAISUKE TAKIMOTO

WIRED(US)

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