vagabond 2017/7/12

機能的な部分は置いといて、さすがハイブランドのLV。見た目と他アイテムとの整合性を良く知っているなと感心する。どんな人が購入するのかいまいち判然としないが、ガジェット好きのちょい悪を気取ってるおっさんが商売相手かなぁ。若者では簡単に手出しできない値段だしな。この手の商品のネックは稼働時間。300mAhってことは、Apple Watch2(334mAh)と大差ないってことだろう。1日充電忘れると電池切れするってこった。それでも、現物は見てみたいな。

engadget日本版 Munenori Taniguchi 2 時間前 in Wearables

ルイ・ヴィトン初のスマートウォッチ「Tambour Horizo​​n」発売。シティガイド機能で「旅」をサポート

スペックで勝負しないのが高級スマートウォッチ

ルイ・ヴィトンが初のAndroid Wear2.0スマートウォッチ「Tambour Horizo​​n(タンブールホライゾン」を発表しました。15周年を迎えた腕時計「Tambour」のケースを採用した3モデルをラインナップし、本体部分の税込価格は29万9160円~36万3960円。別売りで60種類のストラップを用意します。

従来、高級ブランドと最新テクノロジーと言うのはあまり相性の良いものではなく、マスを狙って開発されるテクノロジーは高級ブランドと組み合わせたときに安っぽく見えてしまうことがありました…

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