vagabond 2017/4/24

ヴラド・ツェペシュ(ワラキア公ヴラド3世)。ブラム・ストーカーの「吸血鬼・ドラキュラ伯爵」のモデルの一人とされる人物。別名「串刺し公」

この人物はかなり有名だが、そんな上っ面の知識ではなく、狼男やそれらに関わる歴史的背景なんかはいまいち知らないの実情だ。時間のある方はご一読を薦める。

National Geographic 日本版

科学で挑む人類の謎

第5回 バンパイアと人狼、伝説誕生の経緯を検証する

14世紀に建てられたブラン城。ルーマニアのトランシルバニア地方にあり、ドラキュラ伯爵の居城と言われる。

人の生き血を吸う吸血鬼、満月の夜になると狼に変身する狼男……これらの怪物たちは、現代の私たちには怪奇小説やホラー映画のキャラクターとしておなじみだ。しかし長い歴史の中では、その存在が実際に信じられ、言い伝えや目撃例も枚挙にいとまがない。なぜこれらの怪物は出現したのか? なぜ信じられたのか? 伝説誕生の経緯を科学の目で検証してみよう…

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