vagabond 2017/4/19

期待値は非常に高い。和製テスラではないといっても、そう呼ばれるようになるだろう。

観音開きのシザース調のドアなんて、奇をてらった以外の何ものでもない(笑)。静粛性も売りの一つなのだろうが、歩行者や自転車のりにとっては危険なものとなる可能性が強い。殆ど無音の車が、かなりのスピードで後ろから近づいてきたら恐怖だろう。とはいえ、純国産で長距離を運転できるスーパーカーなら、人気になるのも頷ける。実際、今朝のNHKニュースにも出ていたな。

engadget日本版 小口貴宏 (TAKAHIRO KOGUCHI) 17 時間前 in Automotive

「和製テスラではない」京都のGLMがEVスーパーカー「G4」発表。 航続400km、19年に量産

EVをプラットフォーム化するビジネスも展開

「和製テスラではない」ーーそう語るのは日本発のEVメーカー「GLM」の小間裕康社長です。同社は、EVスーパーカーの「G4」を2019年に量産開始すると発表。1000台の限定生産で、想定価格は4000万円です…

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