vagabond 2017/3/3

「まじかよ、最低だな札幌市交通局」などと誤爆してはいけません。サブウエイはサブウエイでも今回はファストフードのSUBWAY。随分前に試した際、バンズが少々固く食べずらかった経験があり、それ以来、全く利用していなかったのだが、正解だったか?

確かにチキンを売りにしたメニューで、チキン含量50%台とは、明らかに似て非なるものなのは間違いないんだが、問題になるのは分母に何を使ったかだろうな。実はこれも、フェイクニュースの類か(笑)。

GIGAZINE 2017年03月03日 07時00分00秒 By Ginny

サブウェイの「チキン」の成分は50%が鶏肉で残り大半は大豆であるという調査結果にサブウェイが猛反発

カナダのCBC Newsが、野菜モリモリのサンドイッチが気軽に楽しめる「サブウェイ」で使用されているチキンのDNA検査を行ったところ、チキンの50%は鶏肉ではないことが明らかになりました。

What’s in your chicken sandwich? DNA test shows Subway sandwiches could contain just 50% chicken – Business – CBC News
http://www.cbc.ca/news/business/marketplace-chicken-fast-food-1.3993967

What’s in Subway’s chicken? Hint: Maybe only 50% chicken [Updated] | Ars Technica
https://arstechnica.com/science/2017/02/whats-in-subways-chicken-hint-maybe-only-50-chicken/

カナダのCBC Newsがマクドナルド、ウェンディーズ、ティムホートンズ、A&W、サブウェイという5つの人気ファストフードチェーンで使用されているチキン(調理・加工が済んだ顧客に提供される状態のもの)のDNA検査を行ったところ、他の4つのファストフードで使用されているチキンの成分は「ほとんど鶏肉」であったのに対し、サブウェイで使用されているチキンの成分は鶏肉が約半分ほどしかなかったそうです。なお、CBC NewsがDNA検査を行ったのはサブウェイの「ローストチキン」と「てり焼きチキン」に使用されているチキンで、それぞれ鶏肉成分は53.6%と42.8%、残り大半が大豆だった模様…

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