vagabond 2017/2/3

なんとなく違うような気がするが、イェール大学の学者で雑誌Cell発表となれば、それなりの信憑性か。

筆者の漠然とした情動に関する脳機能のイメージは、ベースに興奮系(本能としての欲望)があって、常時、抑制系でコントロールしているイメージなのだが、どうもこの記事では、平時は抑制(平静)状態で、その中の一部興奮系を刺激してゾンビ化するという考え方のようだ。いまいち学説的に信用に足るかどうかは疑問だが、実施場所とやり方がわかったら、人工的にモンスターを作り出すことも可能になるな。当然、このシステムでは映画やドラマのような伝染は起こりえない(感染性ウイルスなんかがこれを使ったら別な)。

GIZMODO 2017.01.29 16:21

マウスの脳のキラー・ニューロンを特定。スイッチオンで無心に獲物を噛み殺すゾンビに…

イェール大学のIvan de Araujoさんと彼の研究チームがビックリするような実験に成功しました。マウスの脳から「獲物」を殺そうとする衝動をコントロールする2つのニューロンのセットを特定したということです。科学誌Cellで研究結果が発表され、たくさんのメディアが人気ゾンビドラマ『ウォーキング・デッド』を引き合いに出して報じました…

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